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「仏教が辿った道」第一回 長安〜奈良 第2章「日本への仏教伝播の歴史と意味」

隋唐時代の中国史を研究する氣賀澤保規氏と、遣唐使を主人公にした小説を上梓した作家の安部龍太郎氏による対談。「仏教が辿った道 第一回 長安~奈良」第2章です。

※視聴期間:購入後1年間(期間内は何度でもご視聴いただけます)
※全編(第1章~第3章、税込1,200円)もご購入いただけます。

氣賀澤保規
1943年生まれ
京都大学文学部卒業。同大学院文学研究科博士課程修了(東洋史学専攻)。文学博士。
東アジア歴史文化研究所代表、明治大学石刻文化研究所代表
著書に『府兵制の研究』『中国の歴史 絢爛たる世界帝国-隋唐時代』『則天武后』など。


安部龍太郎
1955年生まれ
1990年『血の日本史』でデビュー。2013年『等伯』で第148回直木賞受賞。
2020年4月、遣唐使を主人公とした『迷宮の月』を上梓。


司会進行
日本経済新聞文化部編集委員 中野稔

CHAPTER

  • アイコン:再生「仏教が辿った道」第2章ダイジェスト

    1:13

  • アイコン:ロック第2章「日本への仏教伝播の歴史と意味」

    58:35

PRICE

コンテンツ価格

500円(税込)

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